[家族構成]大川隆法の前妻・きょう子と後妻・紫央。前妻の5人の子供たちと後妻を含めた権力闘争!

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日本の新興宗教の代表格ともいえる教団、幸福の科学。

その創設者であり、総裁の大川隆法氏(66)が2013年3月2日に急逝しました。

次期総裁、空白の状況が続いている中、隆法氏の妻や子供の間で後継者争いが勃発しています。

誰が後継者になるのか、また隆法氏の生前からの家族関係など深掘りしていきます。

大川隆法家族関係図からみる後継者争い。次期総裁は長女・紫央!

幸福の科学の2代目総裁が空白になっています。

というのも大川隆法氏(66)が、生前に時期総裁を決めることなく、突如として急逝したからです。

隆法氏には、前妻との間に5人の子供がいます。

後妻の紫央(しお)さんとの間には、子供はいませんが、紫央さん自身が総裁補佐という教団No2の立場であることから後継者争いの争乱の渦の中にあります。

以下、家族関係図

長女・咲也加さん以外の全ての隆法氏の子供たちは、2代目総裁の権力闘争から粛清されるなど姿を消しました。

三男の祐太さんは、蚊帳の外なのか韓国にいるそうです。

唯一、跡目争いに残っていた咲也加さんも権力闘争に敗れ、後妻の大川紫央(しお)さんが2代目総裁に就任される可能性が高いというのが大方の見方でした。

しかし、2013年の7月に突如として大川隆法氏の遺言書が見つかったことで状況が一変します。

出典元:FRIDAY

毎年、上記の写真のようなペラ紙一枚に遺言を書いていたそうです。

遺言は、続くのですが肝心の2代目総裁が書かれていないのです。

ただし、大川隆法氏が有する全ての著作権を大川咲也加に相続させるという文言から、隆法氏が後継者を誰にするかを決めていたことがわかりますね。

今後予想される、時期総裁の決定の流れは2パターンあろうかと思われます。

①この流れの通り、長女・大川咲也加が2代目総裁になる。

②幸福の科学自体が、長女と後妻派で内部分裂する。

隆法氏急逝から半年近く経ってもいまだに時期総裁が発表されないということは、教団内で混乱が起きていることは間違いなさそうです。

大川隆法の元妻・大川きょう子(木村きょう子)二人三脚で育んだ宗教団体

大川隆法氏の元妻、きょう子さんについて簡単に紹介します。

出典元:大川きょう子公式YouTubeチャンネル

プロフィール

生年月日:1965年8月22日

年齢:57歳(2023年7月現在)

出身:秋田県

旧姓:木村恭子

学歴:東京大学文学部英語科

きょう子さんの実家は、秋田県で産婦人科医をされています。

中学生の頃から聖書を読み始めて、赤線を引いてノートも作るという熱心ぶりだったそうです。

毎日、1時間は聖書を読み、東京学芸大附属高校の入試のため上京した時は、持ち物は、聖書と筆記用具だけだったとのことです。

高校時代は、教会に通う熱心なプロテスタントだったそうです。

宗教に対する興味・関心は、幸福の科学の大川隆法氏に出会う前から土壌があったのですね。

大川きょう子と大川隆法の馴れ初め

二人の出会いは、きょう子さんが『幸福の科学』の講演会に参加した事がきっかけです。

当時・1987年、きょう子さんは、東京大学在学中で4回生だったようです。

一方、隆法氏(30)も1986年10月に幸福の科学を設立したばかりで、現在とは比較にならない程小さな組織を運営していました。

2人が親しくなった背景は、学生さんが講演会に来る事自体が非常に珍しかったこと

また、お互いに東京大学出身ということで、意気投合したそうです。

当時の幸福の科学は、小さな教団だったので教祖と信者の距離が近かったことも要因であったと思われます。

その後、時を重ねることなく、きょう子さんの大学卒業後、1988年に結婚します。

出典元:FRIDAY

教団内では、総裁補佐や副総裁といったNo2のポストにつき公私共に大川隆法氏を支えます。

幸福の科学は、2人で大きくしていった教団なのですね。

そんな2人は、5人の子宝に恵まれます。

その後、きょう子さんは、2009年5月に結成された幸福実現党の党首も務めました。

出典元:FRIDAY

しかし、2007年6月頃から関係が悪化、2008年4月には別居状態。

週刊誌で、大川隆法氏や教団を告発するなど世間を大いに賑わせました。

2011年2月には、教団を除名処分されます。

ついには、離婚調停の末、2012年11月に離婚となります。

隆法氏からきょう子さんに支払われた慰謝料は、なんと3億円というから驚きです。

離婚理由は明白!25年間の結婚生活の終焉。

気になる離婚理由ですが、大きく分けて2つあります。

①後継者の長男・宏洋の中学受験失敗

離婚理由は、幸福の科学の後継者である長男・宏洋が、麻布中学校に合格することができなかったため、夫婦で教育責任の言い争いになったとのことです。

息子の中学受験失敗を契機に、夫婦間では顔を合わせるたびに喧嘩が絶えなかったそうです。

②幸福の科学の運営方針が合わなかったため

幸福の科学は、大川隆法氏が総裁・妻、きょう子さんが副総裁としてやってきたが運営方針が合わなくなってきた。

他の職員からは、きょう子さんを辞めさせてほしいとの声が上がっていた。

やむなく、隆法氏はきょう子さんを副総裁から辞めさせ、実権のない名誉職につけようとします。

それに対して、きょう子さんが大激怒。

「冗談じゃないわよ!この教団こんなに大きくしたの誰だと思ってるのよ。私を首にしようと思ってるんなら、アンタら全員首にしてやるわよ。」

引用:大川宏洋YouTubeチャンネル

隆法氏ときょう子さん2人の会話を聞いていた長男・宏洋(ひろし)さんが語る離婚原因ですから説得力があります。

長男の宏洋さんによると両親が仲睦まじくしているところを見たことがない

隣で顔を合わせて喧嘩をしているところしか見たことがなかったとのことです。

大教団の夫婦でなかったとしても、日常茶飯事で喧嘩をしているのが大多数の夫婦である気はしますが!?笑

大川きょう子は、現在カトリックの宗教団体に所属。隆法氏への思い

きょう子さんは、高校時代はプロテスタントの信者でしたが、現在はカトリックの教団に所属しています。

YouTuberをやっている長男の宏洋さん教会での修行に誘ったりと宗教の会話ばかりしていると苦言を呈されています。

隆法氏との離婚を契機に、幸福の科学を追放されており後継者争いとは無縁の生活を送っておられます。

隆法氏の悲報を聞いての元妻の思いを取材されると

別れたときは、自分がとても未熟だったとお詫びしたいと思っていました。別居した今も未熟だったということがとてもよく分かって。生きているときにお詫びしたかったです……。と号泣

引用元:2013年3月女性自身

お互いに、嫌いになったから離婚したのではなさそうですね。

大川隆法の後妻・大川紫央は、日本銀行出身のバリキャリウーマン

離婚調停の末、2012年11月に前妻きょう子さんと離婚した大川隆法氏(当時56)。

同じ年の12月に、29歳年下の幸福の科学職員・近藤紫央(27)さんと再婚します。

離婚後、1ヶ月で再婚したということで、世間は大バッシングの嵐。

また、再婚相手の女性が、可愛すぎると週刊誌やテレビで報道されました。

出典元:幸福の科学公式HP

プロフィール

生年月日:1985年9月22日

年齢:37歳(2023年7月現在)

出身:徳島県美馬市脇町

旧姓:近藤紫央

学歴:早稲田大学政治経済学部卒業(2008年)

職業:日本銀行(1年間)→2009年に幸福の科学職員に採用

結婚歴:初婚

大川紫央(しお)さんは、早稲田大学卒業後、日本銀行に1年間勤務。

2009年に幸福の科学に奉職します。

幸福の科学の職員として宗務本部第一秘書局長、専務理事など重要ポストを歴任、スピード出世をします。

婚姻後は、幸福の科学総裁補佐を務めます。

大川隆法氏との間に子供はいません。

大川隆法氏、長男の宏洋さんのyoutube発言によると、「妊活はしてるんだけど、できないんだよなー」とのことです。

大川隆法と後妻・大川紫央の馴れ初め。長男宏洋が暴露!

2009年から紫央さんは隆法氏の秘書を務めます。

2人は、出身地が徳島県吉野川町付近と近かったため地元トークで盛り上がったそうです。

また、紫央さんの高校時代の部活は剣道、隆法氏も剣道をやっていたという所も仲良くなるきっかけだったのかもしれませんね。

しかし、結婚にまで至った大きな理由は当時の隆法氏を取り巻く状況でしょう。

紫央さんと出会った当時、隆法氏前妻・きょう子さんとの離婚裁判の真っ只中にありました。

当時を知る、長男宏洋さんは「当時の隆法は裁判で疲弊して傷ついているようにも見えました。私も心が安定するなら再婚はいいんじゃないかなと思いました。」と語っている。

隆法氏は、嫌いになって離婚したのではないとも語っている。

裁判で疲弊して、傷ついた心を癒してくれる存在が、紫央さんだったというのが核心だと思われます。

大川紫央の父親と兄も信者

紫央さんの父親は、近藤晋さんで徳島県の支部局長でした。

しかし、1991年の11月、四国の教団内で信者と教団運営側とのイザコザがあり、信者側を支持したため教団を追放されます。

別名、四国会員放棄事件といいます。

こういった影響もあってか、紫央さんは早稲田在学中、新聞奨学金の奨学生として新聞配達のバイトをしていたそうです。

新聞奨学金の奨学生は住む場所が無料で、月収10〜13万円ほどもらえます。

東京は家賃が高いので、嬉しいですね。

お嬢様育ちという情報もありますが、現実は違ったのかもしれませんね。

兄は、近藤彰(あきら)さんで、紫央さんの3歳年上です。

引用元:幸福の科学公式H P

慶應義塾大学商学部を卒業し、2005年幸福の科学に奉職します。

隆法氏の三男・裕太さんのお世話係も務めていました。

2009年の衆院選では、幸福実現党から出馬されましたが、圧倒的大差で落選します。

支部長等を歴任し、2014年に四国本部聖務担当理事になります。

大川隆法の子供は元妻・きょう子との間に5人。個性豊かな兄弟たち

大川隆法氏の子供は元妻・大川きょう子さんとの間に5人います。

後妻の大川紫央さんとの間には子供はいません。

子供1人に対して、5人の職員がお世話係(親代わり)をするという体制のため両親と絡むことはほとんどなかったようです。

以下、年齢順に隆法氏の子供を紹介します。

長男:大川宏洋(ひろし)、幸福の科学・隆法氏を暴露しまくる暴露系youtuber

現在は、教団から完全に離れYouTuber兼映画監督として活動しています。

出典元:映画ナタリー

プロフィール

生年月日:1989年2月24日

年齢:34歳(2023年7月現在)

学歴:青山学院大学高等部→青山学院大学法学部卒業

職業:youtuber・俳優・映画監督

東京都赤坂にイベントバー『三代目』を開店しバー経営

結婚歴:一般の方と結婚するも離婚。長男が1人いる

大学在学時に教団の理事長・副理事長などを務める。

理事長の頃の年収は2400万円だというから驚きです。

大学を5年間で卒業後は飲食店でバイトなどフリーター生活を送っていたとのことです。

その後、父親のコネで、大手ゼネコンの清水建設に3年間勤務していました。

清水建設への入社を父親のコネのおかげであると、自分のことまで暴露しちゃいます。笑

父からの度重なる要請と映画を作りたいという本人の希望から、再び幸福の科学に出戻りします。

グループ内の芸能部門である「ニュースタープロダクション(株)」という芸能事務所、社長に就任。

『映画、君の眼差し』脚本を書き、総合プロデュースを手掛けるなど映画作りに邁進します。

しかし、2017年11月に社長を解任され、教団から追放されてしまいます。

原因は、清水富美加(しみずふみか)さんの出家騒動です。

出典元:Instagram

清水富美加・出家騒動とは?

清水富美加(しみずふみか)が様々な、撮影途中の映画や、出演中だったバラエティー番組を出演拒否して事務所を退会した事件。当時は、清水富美加が幸福の科学に洗脳されているのではないか?と報道されていました。

事実は、利害取引だったようです。

大川隆法氏が、レプロエンターテイメントを辞めたかった清水富美加に対して、教団所属の事務所に引き取ることを条件に、同事務所社長の長男・宏洋と結婚することを勧めました。

隆法氏は、清水富美加(大女優)と息子の結婚は、話題になるとの目論みがあったようです。

しかし、清水富美加との結婚話は、宏洋が拒否したため破断に終わります

教団から追放された宏洋は、それでも映画を諦めきれず、教団から完全に独立した会社である「宏洋企画室(株)」を設立。

大川宏洋=幸福の科学とみられ仕事が入らない。という状況を打破するためyoutuberデビューします。

当初は、幸福の科学との関係を完全に断ち切ったことをアピールするつもりだったのでしょうが・・・

幸福の科学や大川隆法氏の私生活などを暴露して大変なことになってしまいました。

さらに、他のYouTuberに対しても暴露や、名誉毀損で訴えられたり、訴えたりと

暴露系youtuberとして人気を呈しています。

長女:大川咲也加(さやか)、頑固チャンで政治手腕に長ける

長女の咲也加さんは、現在も幸福の科学内で活動されています。

長男・宏洋さん曰く、頑固of頑固で、我が強い性格だったそうです。今は丸くなったそうですが。

出典元:書籍心を磨く

プロフィール

生年月日:1991年2月16日

年齢:32歳(2023年7月現在)

学歴:お茶の水女子大学文教育学部卒業

職業:教団内に所属

中学受験し、名門校「豊島岡女子学園」に入った才女。

幼少期は、歌やダンスが大好きでモーニング娘のオーデイションを受けたかったが叶いませんでした。

しかし、成人してから教団の映画でCDデビューをはたし夢を達成します。

大学卒業後は、教団の専務理事兼総裁室長を務めます。

2015年9月1日に幸福の科学信者で職員の大川直樹さんと結婚。

夫の大川直樹さんは、婿養子として大川家に入ります。

同志社大学商学部を卒業されており、優秀で穏やかな方のようです。

二人の間には、りゅういち君という息子と娘がいるそうです。

そんな咲也加さんですが、現在、副総裁を解任され、関西に左遷されているという噂があります。

しかし、父・大川隆法氏の遺言により、全ての彼の著作権を取得するに至り次期総裁、最有力候補となります。

宗教法人ということもあり、故大川隆法氏の著作物は、教団の教えそのモノでもあるので、次期総裁は咲也加さんに決定されたと言っても過言ではないと思われます。

次男:大川真輝(まさき)、ネトゲ界の神

次男・真輝さんは、現在も教団内に在籍中も左遷されたとの噂があります。

長男・宏洋さん曰く、自己顕示欲が強くなく、争い嫌いの平和主義者・義理人情にも熱い人物の様です。

出典元:Twitter

プロフィール

生年月日:1993年

年齢:30or31歳(2023年7月現在)

学歴:開成中学・高校→早稲田大学文化構想学部卒業

職業:教団内に所属・科学専務理事兼事務局長などを任じられる

日本の中学・高校の最高峰、開成中学に合格しています。

真輝さんの中学・高校生活は、

学校の雰囲気に馴染めず友達もできなかった。勉強もやらず、部活にも入らず帰宅部だったそうです。

そんな彼がはまっていたのが、ネットゲーム。

ネトゲ界では神的な存在だったとか。

しかし、学業では落ちこぼれ(開成の下位10%)、父・大川隆法氏から

「なんだこの成績は、開成まで行ってなんだこの体たらくは!学費全部ドブに捨てたのと同じだぞ!ありえない」

と毎日毎日説教を喰らっていたのだとか。

結果、東大を目指すも現役で早稲田大学に入学。

息子をどうしても自分と同じ東京大学に入学させたかった隆法氏の期待を裏切ります。

どんなに落ちこぼれても早稲田大学には引っかかる。

さすが、高校偏差値日本一の開成高校ですね。

早稲田大学在学中から幸福の科学へ奉職し、科学専務理事兼事務局長に任じられます。

2016年7月7日、信者で幸福の科学総務本部総裁室チーフの佐藤瑞保(みずほ)さんと結婚します。

出典元:Twitter

佐藤瑞保(みずほ)さんは、国公立大学の小樽商科大学を卒業されています。

ミスコン出場歴があり、ファイナリストにまで残っています。

出典元左右:TwitterTwitter

実家は、北海道の地元の名士で会社社長。親は有力な幸福の科学の信者です。

しかし、2021年に離婚しました。

離婚の原因としては、真輝さんが左遷され教団内部での地位を失ったからであろうと、長男・宏洋さんが語っています。

離婚後、佐藤瑞保(みずほ)さんのご家族全員が教団を脱会しているそうです。

一悶着あったのかもしれませんね。

三男:大川裕太(ゆうた)、隆法氏念願の東大法学部出身・鉄道オタク

隆法氏と同じく東京大学法学部出身。

長男・宏洋さん曰く、隆法氏のお気に入りで、知識・行動力・ユーモアがあるが、良く他人とトラブルを起こす。

生まれ持ってのトラブルメーカーだったとのことです。

出典元:Twitter

プロフィール

生年月日:1995年

年齢:28〜29歳(2023年7月現在)

学歴:麻布中学・高校→東京大学法学部卒業

職業:教団内に所属

幼少期の話としては、

①父親に明らかに悪い場合でも怒られず庇われていることが多かったとのことで、父親にもっとも好かれていたそうです。

しかし、教団内の権力闘争に破れ、次期総裁になる可能性は皆無。

②霊言ができる:小学五年の頃ぐらいから霊言ができ、スピリチュアルエキスパートとしての能力を開花させていた。

③鉄道オタク:鉄道旅行が大好きで、日本全国の鉄道乗車を全制覇するほど。

途中下車して観光することはなく、電車に乗ること自体が目的、電車の型番や時刻表も全て暗記していたとのこと。

祐太さんは、東大生の頃から、幸福実現党の政治顧問を経験し、

東大在学中の2017年に、教団所属の芸能事務所『アリプロダクション』に在籍していたタレントの雲母(きらら)さんと結婚します。

出典元:Twitter

当時、祐太さんは21歳・雲母(きらら)さんは19歳でした。

2年半の交際期間を経て、ゴールインとなったそうです。

雲母(きらら)さんは、日本人とフランス系アメリカ人とのクオーターだそうで、日本人離れした美しさですね。

しかし、2018年に離婚していると長男・宏洋さんに暴露されます。

宏洋さんによると雲母(きらら)さんは、タレントだった時に挨拶しない、スタイリストが持ってきた服を「私そんな服着たくありません」と平気で言う子だったので最初から結婚に反対だったとも暴露されます。

離婚後、裕太さんは、韓国にいるとのことです。

次女:大川愛理沙(ありさ)、ミステリー少女は大酒飲み

次女の愛理沙さんは、メデイアで語られることが無く謎めいた次女。

出典元:Twitter

プロフィール

生年月日:1997年

年齢:26〜27(2023年7月現在)

学歴:ハッピーサイエンスユニバーシティ(幸福の科学大学)

学歴のハッピーサイエンスユニバーシティとは、幸福の科学が設置した無認可校です。

教団の私塾に通っている例は、兄弟の中でも愛理沙さんが初めてです。

そこで彼女は、芸能クリエーターコースに所属し映像制作について学んでいたそうです。

長男:宏洋によると、「愛理沙の自主制作映画は、人に見せられるレベルではなかった」とのこと。

学校卒業後は、女優・清水富美加さんのいる芸能プロダクションで、映画製作のアドバイザー顧問をやっていたこともあるそう。

唯一の情報源の長男・宏洋さんの話では、愛理沙さんの酒癖が悪すぎてヤバいとのこと。

飲み始めたら中々終わらないし、帰らないし潰れるし『マジ愛理沙さん勘弁』と職員が苦情を言うほどだったとのこと。

以上で、今回の記事を締めさせていただきます。

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